プラットフォーム | サポート環境 | ダウンロード | ||
---|---|---|---|---|
![]() |
64 ビット WINDOWS 評価版の期限: 10 日間 |
アーキテクチャ: x64/AMD64 バージョン: 11、10、8、7、Server 2022、2019、2016、2012 |
Setup
Executable with JRE ZIP Archive |
|
![]() |
MACOS 評価版の期限: 90 日間 |
アーキテクチャ: Intel、Apple バージョン: 10.11 - 14 |
DMG Archive with JRE | |
![]() |
LINUX X64 WITH JRE 評価版の期限: 10 日間 |
アーキテクチャ: x64/AMD64 デスクトップ: フラクショナル HiDPI 解像度対応環境 |
Setup
Executable DEB RPM TAR.GZ Archive |
|
![]() |
LINUX 評価版の期限: 10 日間 |
アーキテクチャ: x86、x64/AMD64、PPC64LE、ARMv7、ARMv8 |
Setup
Executable RPM DEB TAR.GZ Archive |
|
![]() |
AIX 評価版の期限: 10 日間 |
アーキテクチャ: PPC64 バージョン: 7.3、7.2、 |
Setup
Executable TAR.GZ Archive |
|
![]() |
FREEBSD 評価版の期限: 10 日間 |
アーキテクチャ: x64/AMD64 バージョン: 13/td> |
Setup
Executable TAR.GZ Archive |
ファイルはすべて jprofiler
というフォルダーに含まれています。配布ファイルを以下で展開します。
gunzip filename
tar xf filename
次のシェル スクリプトを実行して JProfiler を起動します。
jprofiler/bin/jprofiler
Unix ユーザーは、
gzip
および GNU
tar
の使用を推奨します。
rpm -i <download_filename>
もしくは任意の rpm ツールを使って rpm をインストールします。コマンド ラインで
jprofiler
を実行するか、kde/gnome デスクトップ ファイルの
/opt/jprofiler/jprofiler.desktop
を使用します。
無人インストールを行うには、
-q
コマンド ライン引数でインストーラーを実行します。ライセンス情報を設定するには、コマンド ライン引数として
-Vjprofiler.licenseKey=[license key] -Vjprofiler.licenseName=[user name]
ならびに
-Vjprofiler.licenseCompany=[company name]
を渡します。フローティング ライセンスをお持ちの場合には、ライセンス キーの代わりに
FLOAT:[server name or IP address]
を使用します。
-c
コマンド ライン引数を渡してコンソール インストーラー モードを使用することもできます。
古いバージョンの JProfiler に重ねて新しいバージョンをインストールできます。元の設定は失われません。 前のメジャー バージョンの設定が、自動的にインポートされます。異なるメジャー バージョンの JProfiler を横並びにインストールすることもできます。
プラットフォーム | サポート環境 | ダウンロード | ||
---|---|---|---|---|
![]() |
64 ビット WINDOWS 評価版の期限: 10 日間 |
アーキテクチャ: x64/AMD64 バージョン: 11、10、8、7、Server 2022、2019、2016、2012 |
Setup Executable with JRE | |
![]() |
MACOS 評価版の期限: 10 日間 |
アーキテクチャ: x64 バージョン: 10.12 - 12 |
DMG Archive with JRE | |
![]() |
LINUX / UNIX 評価版の期限: 10 日間 |
アーキテクチャ: x86、x64/AMD64 |
Setup
Executable TAR.GZ Archive |
ファイルはすべて perfino
というフォルダーに含まれています。配布ファイルを以下で展開します。
gunzip filename
tar xf filename
評価版には TAR アーカイブの使用は推奨しません。
perfino サーバーをコマンド ラインで起動するには、以下を実行します。
perfino/bin/perfino_console
perfino の daemon スクリプト
perfino/bin/perfino
は、インストーラーによって
/etc/init.d
にリンクされています。選択したランレベルで perfino を起動するには、システム ツールのランレベル エディターを使用する必要があります。
無人インストールを行うには、-q
コマンド ライン引数でインストーラーを実行します。無人インストールに関する詳細は、perfino のドキュメント ページ をご参照ください。
古いバージョンの perfino に重ねて新しいバージョンをインストールできます。元の設定はそのままで、データベースは自動的にアップグレードされます。
プラットフォーム | サポート環境 | ダウンロード | ||
---|---|---|---|---|
![]() |
64 ビット WINDOWS 評価版の期限: 90 日間 |
アーキテクチャ: x64/AMD64 バージョン: 11、10、8、7、Server 2022、2019、2016、2012 |
Setup
Executable with JRE ZIP Archive with JRE |
|
![]() |
ARM 版 Windows 評価版の期限: 90 日間 |
アーキテクチャ: arm64 バージョン: 11、10 |
Setup
Executable with JRE ZIP Archive with JRE |
|
![]() |
MACOS 評価版の期限: 90 日間 |
アーキテクチャ: Intel バージョン: 10.12 - 14 |
DMG Archive with JRE | |
![]() |
LINUX X64 評価版の期限: 90 日間 |
プラットフォーム: Linux x64 |
Setup
Executable with JRE TAR.GZ Archive with JRE RPM package with JRE DEB package with JRE |
|
![]() |
LINUX / UNIX 評価版の期限: 90 日間 |
プラットフォーム: POSIX 互換のすべてのシステム |
Setup
Executable TAR.GZ Archive |
install4j の IDE およびコンパイラーを実行するには、最低 11 JRE が必要です。生成されたインストーラーは、1.8 JRE 以上で実行することができます。
ファイルはすべて install4j
というフォルダーに含まれています。配布ファイルを以下で展開します。
gunzip filename
tar xf filename
次のシェル スクリプトを実行して install4j を起動します。
install4j/bin/install4j
rpm -i <download_filename>
もしくは任意の RPM ツールを使って RPM アーカイブをインストールします。コマンド ラインで
install4j
を実行するか、kde/gnome デスクトップ ファイルの
/opt/install4j/install4j.desktop
を使用します。
sudo dpkg -i <package.deb>
もしくは任意の Debian パッケージ マネージャー ツールを使って DEB
アーカイブをインストールします。コマンド ラインで
install4j
を実行するか、kde/gnome デスクトップ ファイルの
/opt/install4j/install4j.desktop
を使用します。
古いバージョンの install4j に重ねて新しいバージョンをインストールできます。元の設定は失われません。異なるメジャー バージョンの install4j を横並びにインストールすることもできます。